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LED TOKYO 2019.06.12

「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019」が開幕!オープニングセレモニー会場に「LEDビジョ ン」を設置しました

LED TOKYOは、2019年5月29日に開幕した米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019(SSFF & ASIA 2019)」の、オープニングセレモニー会場である渋谷ヒカリエホールに「LEDビジョン」を設置しました。


渋谷ヒカリエホールで開催された「SSFF & ASIA 2019」のオープニングセレモニーでは、映画祭代表の別所哲也、フェスティバルアンバサダーのLiLiCoのほか多彩なゲストが登場し、グランプリが発表される6月16日のアワードセレモニーに先駆け、計6つの受賞作品の発表・表彰及び、映画祭と企業によるショートフィルム制作プロジェクトの完成発表などが行われました。

LED TOKYOは、レッドカーペットが敷かれた会場、大画面スクリーンの両サイドに、横1メートル×縦3.5メートルの「LEDビジョン」を2面設置しました。

「LEDビジョン」は、美しく鮮明な映像で情報の発信から空間演出までを担い、豪華なオープニングセレモニーをさらに盛り上げることができました。


「LEDビジョン」は映像や文字情報を映し出すだけでなく、その明るさと表現力の高さで、会場を盛り上げる派手な演出が可能です。

明るさが液晶ディスプレイの10倍以上あるため、照明のついた場内や日照のある場所でも色鮮やかに光り輝くことから、液晶やプロジェクターでは実現できない“臨場感”を生み、“体験”として人の心に印象付けることができます。

映像の美しさはもちろん、パネルを組み合わせるだけのサイズの自由度や、短時間での設置を実現し、さまざまなイベントにて活躍を見せている「LEDビジョン」は、「SSFF & ASIA 2019」を盛り上げていきます。

・LED TOKYO:https://led.led-tokyo.co.jp/

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