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LED TOKYO 2019.12.16

大盛況130万人が訪れた「第46回東京モーターショー2019」に出展の「住友電気工業株式会社」展示ブースにLEDビジョンを設置しました

東京ビッグサイト「第46回東京モーターショー」出展「住友電気工業株式会社」展示ブースに、LEDビジョンを設置しました。


「東京モーターショー」は、一般社団法人 日本自動車工業会(JAMA)の主催する日本最大の自動車の祭典です。

国際モーターショーとしても知られ、フランクフルトモーターショー(ドイツ)、パリサロン(フランス)、ジュネーヴ・モーターショー(スイス)、北米国際オートショー(アメリカ合衆国)と並ぶ世界5大モーターショーの1つです。

2019年、第46回を迎えた本展示会は、10月24日から11月4日までの期間、東京ビッグサイトに加え、MEGA WEB、シンボルプロムナード公園、TFTビル横駐車場まで会場を広げ開催。

国内外の自動車関連企業はもちろん異業種企業も参加し、最新技術や新製品が紹介される数々の出展ブースのほか、ドローンショー、e-モータースポーツなどのイベントが行われ延べ130万人以上が訪れました。


LED TOKYOは、住友電気工業株式会社展示ブースに、2.97ミリピッチのLEDパネルを組み合わせ、横3.5メートル×縦2メートル、横3メートル×縦1.5メートルとなる2面のLEDビジョンを設置しました。

ブースの入り口部分には、来場者の目を惹くLEDビジョンを木工パネルに埋め込む方法で設置し、ブース内にはさらに大きなLEDビジョンをトラスに立て掛けて固定する方法で設置しました。

LEDビジョンには、「住友電気工業株式会社」の、モビリティ、エネルギー、コミュニケーション(モ・エ・コ)という基本となる技術が未来の社会に対しどう貢献していくかなどの動画が放映され、来場者が130万人を超えた日本最大の自動車の祭典にて、多くの人々が訪れた大盛況のブースとなりました。

・LED TOKYO:https://led.led-tokyo.co.jp/

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