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LED TOKYO 2019.12.13

ファサード看板にLEDビジョン!中里グループ「新大阪中里第2ビル」にLEDビジョンを設置しました

中里グループ「株式会社新大阪中里ビル」が所有・管理する「新大阪中里第2ビル」に、LEDビジョンを設置しました。


「中里グループ」は、物件管理、不動産賃貸、駐車場運営などの、不動産事業を展開する企業です。

昭和45年創業の、「株式会社愛名商事」からスタートし不動産事業を拡大、「有限会社中⾥不動産」、「株式会社新⼤阪中⾥ビル」を経営しています。

また、新⼤阪中⾥ビル、新大阪中里第2ビル、メイウール木川中里、愛名マンションなどの物件を所有し、管理、運営しています。

LED TOKYOは、「新大阪中里第2ビル」にファサード看板として利用できるLEDビジョンを設置しました。


「新大阪中里第2ビル」は、飲食店に、インターネットカフェやカラオケのほか、さまざまな企業が入居するオフィスビルです。

ビル1F、2Fのエントランス正面上部に、3.9ミリピッチのLEDパネル7枚を組み合わせ、横3.5メートル×縦1メートルの屋外用LEDビジョンを設置しました。

街頭ビジョンや、置き型の看板にも利用が増加している屋外用LEDビジョンは、“映像”による情報発信を担うことから、ビルに入居している“店舗名などを伝える看板”としてだけではなく“プロモーション”を同時に行うことができます。

水やほこりに強く、サイズの自由度も高く、外観デザインを損なうことなく設置できるので、パネルや電飾の看板からのバージョンアップが人気となっています。

歩行者からの目に止まりやすい「新大阪中里第2ビル」のファサード看板は、近い未来には、時代の最先端からスタンダードとなっていく“LEDビジョン化”の流れを後押しするものになるでしょう。

・LED TOKYOはこちら:https://led.led-tokyo.co.jp/

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