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LED TOKYO 2018.11.07

秋葉原に誕生した新施設「THE AKIHABARA CONTAiNER」に、LEDビジョンを設置しました

LED TOKYOは、東京都・秋葉原に新たに誕生した施設「THE AKIHABARA CONTAiNER」に、「LEDビジョン」を設置しました。


THE AKIHABARA CONTAiNER
「THE AKIHABARA CONTAiNER」は、2018年10月に正式オープンした“秋葉原カルチャーを発信する”ための新施設です。
秋葉原駅中央改札口徒歩1分、チョムチョム秋葉原1Fに位置するこの場所では、AKIBA観光協議会運営の観光案内所「秋葉原観光情報センター」も併設し、秋葉原に関連する各種イベントの開催のほか、商品の物販がおこなわれています。

現在は、「秋フェスコラボショップ」と称し、秋葉原を盛り上げる「バーチャル観光大使」に就任する「キズナアイ」を筆頭に総勢14名のバーチャルYouTuberと秋葉原の協力店舗とのコラボ企画が開催され、お買い物をすると貰える限定ノベルティや、スタンプラリー企画、飲食店限定コラボメニューが堪能できるなど秋葉原を盛り上げるイベントが展開されています。

MITSUBA VISION AKIHABARA (ミツバビジョン アキハバラ)
「MITSUBA VISION AKIHABARA」は、秋葉原おもてなしキャラクター「秋津ミツバ」の名前を冠した「特大LEDビジョン」です。
株式会社 ジェイ・ティが運営しており、秋葉原のための秋葉原らしいコンテンツが放映されています。

横5.5メートル×縦3メートル、3.9mmピッチの「LEDビジョン」は、湾曲した建物のガラス面に沿うように設置されていることからデザイン性も高く、秋葉原駅から最も近い立地にある「LEDビジョン」の1つとして早くも注目が集まっています。

世界中へ情報を発信することができる「LEDビジョン」
「THE AKIHABARA CONTAiNER」に併設された「秋葉原観光情報センター」は、2020年に向けた秋葉原のインバウンドユーザー対応の拠点となります。

発信される“秋葉原カルチャー”は、秋葉原を訪れるすべての人を対象としており、日本人だけでなく訪日観光客をもターゲットとしています。

そのため、「MITSUBA VISION AKIHABARA」から発信される情報は、秋葉原から世界中へ広がる拡散力を持つこととなり、今後の展開がとても楽しみな「LEDビジョン」となりました。

「LEDビジョン」の特徴が新たな可能性を生む
LEDビジョンは、パネルの組み合わせだけで大きさや形を変更できるほか、屋外でも太陽の光に負けることなく明るく高精細な映像を放映することができます。
また、湾曲したパネルや、透過型のパネルなどがあり、設置する場所に対して柔軟に対応させることが可能なことから、液晶ディスプレイや電飾看板に代わり導入が広がっている技術です。

LED TOKYOでは、クライアント様の求めるニーズやアイディアに応え、全国どこでも設置に対応しているほか、LEDビジョンのデザインから映像編集までトータルサポートすることも出来ますので是非ご相談ください。

LEDビジョンの導入をご検討の際は、「LED TOKYO」までご連絡をください。
LED TOKYO:http://led.led-tokyo.co.jp/

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