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LED TOKYO 2018.10.26

10月26日、蘇州相城(日本)イノベーション発展会議にLEDビジョンを導入しました

LED TOKYOは、10月26日に開催された蘇州市相城区人民政府主催イベントに、LEDビジョンをレンタルにて導入しました。

■2018 YANGCHENG LAKE MAKER COMPETITION JAPAN TRIALS
11月に中国蘇州市で開催される「第8回YANGCHENG LAKE MAKER COMPETITION」を前に、ドイツ、オーストラリアなど各国でも開催されているコンペが日本でも開催されました。
毎年このコンペは、都市が高品質で高レベルの人材開発を後押しするために、国内外の業界をリードする人材を集め、蘇州市の新たな都市開発と産業の成長を促進させるために開催されています。

■蘇州相城(日本)イノベーション発展会議
日本は科学研究、航空宇宙産業、製造業、教育など、世界でトップレベルの開発分野を持ち、世界第3位の経済大国と言われています。
近年、日本は蘇州にとって4番目に大きい貿易相手国となっており、今後は経済・貿易協力をさらに拡大させる礎を築くために、革新と発展についてのコミュニケーションと、主に中国企業によるプレゼンテーションが行わました。

■導入することでイベントをより良いものに
2.8mmピッチのLEDパネルを28枚使用し、横3.5メートル×縦2メートルの「LEDビジョン」を、会場である「AP市ヶ谷 Learning Space」の会議室に設置し、全体から視認できるバックモニターとして利用されました。
最近ではLEDビジョンが常設されている施設も多くなっていますが、LEDビジョンなどの表示機の無い施設でも、設置から撤収まで短時間で行えるので、短期利用が可能なレンタル利用が増加しています。
また、LEDビジョンは、パネルの組み合わせだけでどんな大きさにも対応できることから、出入り口の狭い会議室などへの設置も可能です。
室内の照明にも負けることのない明るさで、テキスト、写真、映像まで鮮やかに表示できるので、従来のプロジェクターや、大きさを変更できない液晶ディスプレイに代わり導入が進んでいます。

LED TOKYOでは、海外企業さまによるイベントなどにも、多数の導入実績があります。

LEDビジョンの導入をご検討の際は、「LED TOKYO」までご連絡をください。
LED TOKYO:http://led.led-tokyo.co.jp/

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