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LED TOKYO 2019.04.08

ヨコハマから世界にカルチャーを発信!横浜駅前に誕生した「YOKOHAMA VISION」を設置しました

LED TOKYOは、横浜駅前に新たに誕生したLED屋外広告ビジョン「YOKOHAMA VISION」の実現のため、「LEDビジョン」を導入しました。


「YOKOHAMA VISION(ヨコハマビジョン)」は、横浜駅きた西口前の立地にて広告事業をスタートした大型屋外用LEDビジョンです。

「株式会社オープンコルク」が運営し、カラオケや、飲食店などが店舗をかまえる「横浜プリンス会館」の建物外壁に設置されました。

「ヨコハマから世界にカルチャーを発信」をコンセプトに誕生した「YOKOHAMA VISION」は、このエリアの“新しい顔”として、早くも注目が集まっています。


「YOKOHAMA VISION」が設置された横浜駅きた西口は、1日に約10万人の歩行者が通るエリアです。

さらに、東京オリンピックが開催される2020年には、長きにわたり進められてきた“横浜駅西口再開発”も終了し新たなランドマークが誕生する予定なので「横浜ブランド」の需要も一層高まると予想されています。

その横浜を冠した「YOKOHAMA VISION」は、大きなメディアとして発展していきそうですね。

・LEDの総合ブランド「LED TOKYO」:http://led.led-tokyo.co.jp

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