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LED TOKYO 2019.08.06

約10,000発の花火が夜空を彩る「松戸花火大会2019」に協賛し「ウィンドウビジョン」を設置しました


LED TOKYOは、2019年8月3日(土)に、千葉県松戸市で開催された「松戸花火大会2019 ~みんなであげる夢花火~」に協賛し、会場である江戸川河川敷に透過型のLEDビジョンである「ウィンドウビジョン」を設置しました。


「松戸花火大会」は、毎年千葉県松戸の夜空を彩る夏の風物詩、約10,000発の花火が打ち上げられる花火大会です。


今回LED TOKYOは、「松戸花火大会2019」に協賛し、3.9~7.8ミリピッチ、横3メートル×縦2メートルの「ウィンドウビジョン」を、会場の特設ステージ横に2面設置しました。

松戸市の紹介動画、特設ステージでの映像、協賛ロールに注意喚起などを放映し、会場を訪れた多くの方々に情報を伝えました。

色鮮やかに光り輝くウィンドウビジョンは、花火の打ち上げ中でもとても目立ち、花火大会を盛り上げるための演出はもちろん、より安全に開催するための役割の一端を担いました。

「松戸花火大会2019」への「ウィンドウビジョン」導入は、「夏」を盛り上げる屋外でのお祭り、花火大会、コンサートやイベントへの導入を加速させていくかも知れませんね。

昔から愛され続けている伝統的な日本文化である「花火大会」も、LEDビジョンのような最新テクノロジーが支えていきます。

・LED TOKYO:https://led.led-tokyo.co.jp/

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