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LED TOKYO 2021.12.24

LEDTOKYOのショールームを使用して「Yabba dabba doo! HIYADAM feat.ゆるふわギャング」のMVが撮影されました。

2021年12月9日にリリースされた、HIYADAMの新曲「Yabba dabba doo! feat.ゆるふわギャング」のMVにLEDビジョンを導入しました。映像の一部は東京都渋谷区千駄ケ谷にあるLED TOKYOのショールームにて撮影が行われました。

Yabba dabba doo! HIYADAM feat.ゆるふわギャング

「Yabba dabba doo!」ではHIYADAMとゆるふわギャングが“アツい夜”をテーマに三者三様のラップを披露しました。特徴的なベースラインにスピード感のあるリズムが融合した熱量の高い楽曲です。MVは数々のMVを手掛けるNasty Men$ahが手掛けました。

HIYADAM

1996年北海道札幌市出身のラッパー。幼少期から母親が聴いていたブラックミュージックがきっかけに、中学生時代よりリリックを書き始めます。2016年16歳の時に出場したNo.1高校生ラッパーを決める「BAZOOKA!!!高校生RAP選手権」では初出場ながら優勝し、圧倒的な実力を披露しました。その後は楽曲制作に精力的に取り組み、フリーダウンロード作品「HIYADAM MEMO」と1st EP「The Someday」をリリース、次々と完成度の高い楽曲を発表し着実に実力を伸ばしていきました。

大学進学を機に上京。活動拠点を東京に移し、海外ラッパーとのコラボや新たにモデルとしての活動の幅を広げました。現在ではアメリカやフランス、韓国などの著名アーティストとのコラボなど、ワールドワイドな活躍や、自身のジュエリーブランド「ANVORHANDEN(アンボアハンデン)」を立ち上げるなど、ラップはもちろん、ラップ以外の活動にも精力的に活動しています。

ゆるふわギャング

ゆるふわギャングは2016年に結成された3人組のヒップホップユニット。男性ラッパーのRyugo Ishida、女性ラッパーのNENE、音楽プロデューサーのAutomaticの3名で活躍。

2017年に発表したファーストアルバム「Mars Ice House」はさまざまなメディアの2017年ベストアルバムに選出されました。またアルバムに収録されている「Fuckin’ Car」のMVは世界的に有名な「Major Lazer」のアメリカ人DJのDiploの目に留まり、ツイートされるなど、日本のみならず世界中から注目を浴びるきっかけになりました。代表曲には「Dippin’ Shake」や「Chop Stick」などがあげられます。

二人の最高にクールでキュートなサイケデリックな世界観は、10代~20代を中心に圧倒的な支持を集めています。

「ゆるふわギャング」公式Instagramはこちら

使用した製品とサイズ

使用した製品: 屋外用LEDビジョン

ピッチサイズ:3.9mm

製品サイズ:W4000mm×H2000mm

LEDビジョンでは動きのある光る映像で、よりリアルにスピード感のある演出が可能になります。楽曲のスピード感と、バイクで光の空間を颯爽と駆け抜ける演出は楽曲の世界観をより強く表現できます。

amidus株式会社FIRSTORDER

今回のMV撮影をプロデュースしたのはamidus株式会社FIRSTORDER

クリエイティブアプローチによる、新規事業(新規IP)開発代理業
事業開発のあらゆるプロセスにおける、右脳的なソリューションを提供。

コンセプトメイク・仮説設定・事業企画・事業推進までを、一気通貫で担当

amidus株式会社FIRSTORDERの公式HPはこちら

LEDビジョンはLEDTOKYOまで

LED TOKYOでは自社ブランド製品の高品質なデジタルサイネージを、リーズナブルな価格にて提供しております。

ご購入はもちろん、レンタルのご相談も歓迎しております。

専門のスタッフによる安心のサポートのもと、お客様に最適な提案をさせていただきます。

弊社ショールームはイベント開催やスタジオ・MVとしてのご利用も可能です。

是非お気軽にLED TOKYOまでご連絡ください。

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